【肩が上がらない・夜中に激痛】その五十肩、放置はキケン!

2026年07月14日

「服を着替えるときに、肩にピキッと激痛が走る」 「夜、肩がズキズキ痛んで目が覚めてしまう…」 「放っておけばそのうち治ると思ったのに、どんどん肩が上がらなくなってきた」

40代・50代を過ぎた頃から急に現れる、ツラい「五十肩(四十肩)」の症状。 湿布を貼ったり、お風呂で温めたりして誤魔化していませんか?

実は、五十肩を自己判断で放置したり、無理に動かしたりすると、肩の関節が完全に固まってしまい、最悪の場合、腕が一生上がりにくくなってしまうリスクがあります。

滋賀県内(草津・南草津・守山・東近江・近江八幡・栗東・浜大津)で「この肩の痛みを本気でなんとかしたい!」とお悩みの方は、ぜひ一度、HIRAKU整骨院グループにご相談ください。

五十肩には時間の経過とともに、3つの段階(ステージ)があります。
それぞれの時期に合わせた「正しいケア」をしないと、症状を悪化させる原因になります。

  • 炎症期(激痛期)

    じっとしていても、夜寝ていてもズキズキ痛む時期。この時期に無理なストレッチや強いマッサージを行うのは逆効果です。まずは炎症を抑える適切な処置が必要です。

  • 拘縮期(固着期)

    痛みは落ち着いてくるものの、肩の関節が固まって動かなくなる時期。ここで適切な「可動域を広げる施術」を行わないと、肩が固まったままになってしまいます。

  • 回復期

    徐々に動かせるようになる時期。元のスムーズな動きを取り戻すためのリハビリを行います。

一般的な整形外科では「痛み止めと湿布で様子見」、一般的な整体では「痛む肩をただ揉むだけ」ということが多いですが、当院は違います。

  • 原因は肩だけじゃない!「全身の骨格・骨盤調整」

    実は、五十肩の本当の原因は、肩甲骨の動きの悪さや、猫背などの「姿勢の崩れ(骨盤の歪み)」にあることがほとんどです。当院では、肩だけでなく、土台となる背骨や骨盤からアプローチすることで、肩にかかる負担を根本から取り除きます。

  • 最新機器×プロの手技で早期回復

    炎症が強い時期には、手では届かない深部の炎症を抑える「最新の物理療法機器」を使用。痛みが落ち着いてからは、高度な技術を持つスタッフによる手技で、硬くなった筋肉や関節の可動域を無理なく広げていきます。

  • 滋賀県内7店舗のネットワーク!通いやすさも地域トップクラス

    草津・南草津・守山・東近江・近江八幡・栗東・浜大津に店舗を展開するHIRAKUグループ。
    お近くの店舗で、24時間いつでもスマホから簡単に予約できる「Web予約システム」も導入しています。「行きたい」と思った時にすぐ枠を確保できるため、挫折せずに通院を続けられます。

「五十肩だから仕方がない」と諦める必要は全くありません。 適切な施術を受ければ、夜もぐっすり眠れるようになり、洗濯物を干すのも、後ろの荷物を取るのも、すべてが楽になります。

「これって本当に五十肩?」「他の病気だったらどうしよう」という不安も、まずは当院のプロの目にお任せください。

痛みのない、健康で明るい毎日を取り戻せるよう、私たちが全力でサポートいたします。 まずはお近くの店舗のWeb予約、またはお電話からお気軽にお問い合わせください!

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